世界に先がけ、
日本の製造業が評価した
美しいデータ分析。

Beautiful Visualization

医薬品の研究開発で世界の企業が採用した
データ分析・ビジュアライゼーション環境、Spotfire。
今、製造業での活用が日本から世界へと広がっています。

01Spotfireは、「自由でクリエイティブなデータ分析」「ライバルに先んじるスピード」を手にするためのプラットフォームです。

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<製造業の活用事例>

東芝エレベータ 株式会社 様

すでに東芝グループ内で数多くの導入実績を持っていたSpotfireに注目し、2011年から「日常業務でのデータ活用」をコンセプトに導入。品質部門、調達部門、保守部門のほか、営業部門やマーケティング部門でも、ユーザが自由にデータの見える化、分析を行っています。

コバレントシリコン株式会社 様

半導体用シリコン・ウエーハの製造で、製品の高い歩留まりを維持するために導入。 製品の特性データや製造装置の稼働状況データなどの分析で活用を進めるほか、総務・経理など他部門でもデータに基づく仕事への取り組みを目指しています。

1996年、メリーランド大学のスウェーデン人研究者クリス・アルバーグが設立

2007年、SOAなど基幹系システムに強いTIBCOがSpotfireを買収

創業以来、33ヵ国4,000社以上の導入実績

世界のほぼ全ての主要な製薬企業がTIBCO Spotfireを採用

半導体製造企業が歩留まり改善ツールとして広く採用

日本では2000年以来、200社以上が顧客となる(2014年5月現在)

製品の詳細、ご質問等、お気軽にお問い合わせください。

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